東京から気軽に行ける離島ダイビングスポット、伊豆大島。
首都圏からアクセスしやすいにもかかわらず、生物層の豊かさは国内トップクラスです。
伊豆大島には、魚が約1000種、甲殻類が約400種以上生息しており、これだけの生物が見られる場所はなかなかありません。
さらに1年中ダイビングが楽しめるのも大きな魅力です。
※本記事にはAmazonアソシエイトが含まれます。
伊豆大島は初心者〜上級者まで楽しめるポイントが豊富です。
アオウミガメ
伊豆大島を代表するダイビングスポット。
ビーチダイブなのに楽すぎるのも特徴で、
エントリーは飛び込み、エキジットははしご。
浅瀬が広く、ぎりぎりまで撮影できるのも魅力です。
冬の秋の浜の夕暮れ
季節ごとに異なる海洋生物が見られるため、何度訪れて何度潜っても飽きない海です。
イワアナコケギンポ
セダカギンポの幼魚
スケロクウミタケハゼ
モクズショイ
ウミスズメ
毎春~夏、ダイバーにて設置された産卵床にアオリイカが産卵にくる(秋の浜)
冬に見られるイワシの大群(トウシキ)
私が使っている機材はこちら👇
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橙色のハナタツ
コンデジでここまで撮れるのは正直すごいです。
マクロ撮影には十分すぎる性能。
深場やワイド撮影はストロボ追加がおすすめ。
魚の特徴がわかりやすく、ログ付けにも最適。
ダイバーなら1冊は持っておきたい図鑑です。
ログ付けが楽しくなるショップです。
移動・宿・ダイビングを組み合わせれば、最強の週末旅になります。
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